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| H22年度 選手権 優勝 桐田設備 |
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| H22年度 選手権 準優勝 和光クラブ |
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| H20年度 グッドマナー優勝 三和Fighter II |
H20年度 グッドマナー準優勝 エオネックス |
■P パシフィックリーグ |
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最終戦までもつれ込んだリーグ戦、結局セントラルメディカルが逆転で6連覇を達成しました。準優勝には日本海住宅、3位には昨年最下位からの大躍進でハンブラザーズ、4位辰巳クラブ、5位世界館、6位北國新聞G、7位45’ersという結果でした。選手権ではセントラルメディカルが、破竹の勢いで1・2回戦コールド勝ち・準決勝で昨年の覇者賢将クラブを撃破・決勝で昨年準優勝の和光クラブにサヨナラ勝ちし、初優勝を成し遂げました。グッドマナーではハンブラザーズと辰巳クラブのPリーグ同士の決勝戦となり、1―1の引き分けで両チームが優勝となりました。夏の献血でも、もちろん圧勝の10連覇、パシフィックリーグ40周年の年に3冠達成出来た事を誇りに思うとともに、今まで当リーグに携わって頂いた大勢の方々にこの場を借りて感謝致します。
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■J 城北ユニオンズ野球連盟 |
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今シーズンは御所倶楽部が開幕戦から8連勝と混戦の城北リーグを見事に制した。稲置学園は惜しくも6勝3敗1分の2位。そして同率ながら得失点差によりタイガースが3位、新葵クラブが4位に食い込んだ。メーファーズは今シーズン3勝を果たし来シーズンに期待がかかる。ラッシャーズは惜しくも接戦をモノにできず、未勝利に終わった。来シーズンの奮起が期待される。ここ近年、純粋に野球を楽しむタイガースが着実にチーム力を上げてきており、来シーズンは十分に優勝争いをするだろう。今後とも注目したい。そしてこのタイガースの熱い姿勢というのは、早朝野球のさらなる発展のカギ、となるのではないかと思う今日この頃であります。
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■A 金沢浅野川リーグ |
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■G 金沢ゴールデンリーグ |
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長年当リーグを牽引して来た大徳クラブが去り、5チームでのスタートとなったリーグ戦でした。 中でも木沢クラブが新戦力補強を実施し、万年最下位から脱出する事がリーグ全体の盛り上がりのキーでした。 各試合接戦が続き、大変良いゲームが目立った1年だったと思います。 結果は廃部の危機から2年が経過したニッサンクラブが見事優勝旗を手にしました。 ベテラン、若手の力が絡み合い、チームバランスは最高の1年だったと思います。 各チーム共に力の差はほとんど無く、来年も更なる激戦が期待されます。 来年は是非選手権、GM大会で上位に顔を出せるリーグになりたいです!
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■E 金沢イースタンリーグ |
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コンボイズの1年ぶりの優勝で幕を閉じた今シーズン。 振返れるとJA金沢市が昨年に続き上位進出を果たし、2年連続のGM大会の出場は準々決勝で惜しくも敗れるも、これまでのJA金沢市とはまったく違うチームとなり今後のイースタンリーグを牽引するものと確信するシーズンだったと感じる。 また、満足のいくシーズンではなかったエクセル金沢においては古豪復活を来期に期待したい。 選手権・GM大会では4チーム出場し、コンボイズ、JA金沢市が大会終盤まで勝ち残りまずまずの成績を残したがやはり、念願の優勝旗(とくに選手権大会)を奪取したいものである。
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■T 太陽リーグ |
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■H 白山リーグ |
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・白山リーグの展望 今年は8チームの戦いとなった白山リーグ、チーム2年目となったソイビーンズがリーグの雰囲気にもだんだんとなれて、前半戦勢いに乗り全勝で折り返してそのまま後半戦も全勝、リーグ全勝で優勝に輝いた。三和ファイターIIは今年こそ優勝と目指したが、後半戦力つき昨年同様二位に終わった。本命とされていたエレファントは前半戦のつまずきが響き最後まで波に乗れず五位に、バナナモンキーズは前半戦雨の影響で試合が出来ず延々になり調子が出なかったが後半戦にやっと実力発揮で三位になった、中武ライオンズはエース村田が中盤に指を骨折して出場できず四位で今シーズンを終えた。又マリアージュは定位置かいつも通り六位、Y`zは少し踏ん張り七位、若葉クラブは最後まで力を発揮できず最下位に終わった。 来年も頑張りましょう。 水上 眞佐夫
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■N 日本海リーグ |
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今年度は昨年度と同様4チームでのリーグ戦となりました。前年度優勝の八日市自動車に他のチームがどれだけ食いついていくか注目されました。結果は前年度に引き続き八日市自動車が2年連続のリーグ優勝を果たしました。中でも注目されたのが今年度復活した新生バッドボーイズです。旧バッドボーイズに若い力が加入され勢いのあるチームでした。おしくも準優勝となりましたが来年度が楽しみなチームです。金沢自衛隊は人数が集まらずに不戦敗という試合もあり、他チームや審判の方々に迷惑をかけることがありました。大和ファイターズは、最後まで粘り強く戦い、年々力も増しており来年度が楽しみなチームです。 最後に、今年度の日程が無事終了できたのも選手・審判そして役員の皆様のご協力のおかげであり深く感謝いたします。
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