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記録
 令和6年度 金沢市早朝野球協会5リーグ全成績
 LEAGUE'S RECORS 2024を紹介します。

 栄光の記録 - 選手権大会 -
 栄光の記録 - グッドマナー大会 -

 早朝野球の楽しさは、朝焼けにさわやかに燃えること!



■J 城北ユニオンズ野球連盟

 2024年度の城北リーグは、タイガース、御所倶楽部、DSG(ハンブラザーズからチーム名変更)の3チームでスタート。今年も熱戦が繰り広げられた。リーグ戦の結果は、以下の通り。
DSG:優勝。選手権GM大会優勝(2年連続2回目)。今年は、金城選手・松延選手・本橋選手を中心に打線が爆発。特に金城選手は、打って走って投げての大活躍。リーグ優勝の立役者となった。また、エース前川選手は、選手権決勝で見事に完封。苦しいリーグ戦を乗り切り、有終の美を飾った。
御所倶楽部:準優勝。今年もエース山下宣浩選手が、最多勝・最多打点の2冠に輝きチームを牽引した。
タイガース:3位。山岸選手が首位打者を獲得。今年もタイガースから首位打者が誕生した。選手権優勝のDSGからも勝ち星を上げるなど城北リーグを盛り上げた。
早朝野球は、参加者にとって、健康や仲間づくり、体力の向上など、多くのメリットがある。来年も、さらに盛り上がることを期待しよう。



リーグ 城北 勝 敗 分
優勝 DSG 4-2-0
準優勝 御所倶楽部 3-2-1
3位 タイガース 1-4-1
  選手名 成績
最高殊勲選手 金城 数馬(DSG) -
最優秀投手 該当者なし -
最多勝利投手 山下 宜浩(御所倶楽部) 3勝
打撃王 山岸 大起(タイガース) 0.538
本塁打王 松延 卓弥(DSG) 1本
打点王 山下 宜浩(御所倶楽部) 7打点
四死球王 桜井 史也(御所倶楽部) 4個
盗塁王 小林 大剛(DSG)
金城 数馬(DSG)
3個

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■G 金沢ゴールデンリーグ

 木沢クラブが創部49年目にして初優勝を成し遂げました。
各チーム接戦で競い合い、どのチームが上位に来てもおかしくない展開でした。
本年途中より、長く使用させて頂いたグランドが使用出来なくなる事態が発生し、試行錯誤しながら代替え球場にてリーグ戦を無事終えました。
本来はリーグ戦終了後に順位決定トーナメントを実施予定でしたが、日程の問題で開催する事が出来ませんでした。
能登半島地震の影響で、リーグ内の選手が多方面で復興の活躍をされている為、本年もリーグ戦が1回りのみ及び土曜のみの開催となりました。
来年以降はリーグ内で話し合いながら、より良いリーグ戦になる様検討したいと思っています。



リーグ ゴールデン 勝 敗 分
準優勝 木沢クラブ 5-0-0
3位 明友ビクトリー 4-1-0
4位 名球会オールドスターズ 3-2-0
5位 シャーロックホームズ 2-3-0
5位 金沢自衛隊 0-4-1
5位 北陸財務局 0-4-1
  選手名 成績
最優秀選手 大屋 祐亮(木沢クラブ)  
最優秀投手 石川 真伍(木沢クラブ)  
最多勝利投手 石川 真伍(木沢クラブ)
笠谷 楓輝(明友ビクトリー)
4勝
打撃王 横山 玲央(名球会オールドスターズ) 0.500
本塁打王 角田 岳史(名球会オールドスターズ)
宮津 渉 (北陸財務局)
林 赳瑠(シャーロックホームズ)
但島 啓樹(シャーロックホームズ)
背戸 直幸(明友ビクトリー)
1本
打点王 但島 啓樹(シャーロックホームズ)
古嶋 駿平(明友ビクトリー)
6打点
四死球王 背戸 直幸(明友ビクトリー) 6個
盗塁王 西村 和貴(木沢クラブ) 4個

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■E 金沢イースタンリーグ

 今年度も4チームでリーグ戦、太陽リーグさんとの交流戦を行いました。
 優勝はKOBALT BASE。今シーズンも投打で圧倒し負けなしでリーグ3連覇を達成しました。新加入で7勝を挙げた高田投手がMVPとなりました。2位はJA金沢市。本塁打王を獲得した南野がチームを引っ張り昨年最下位から躍進しました。3位はコンボイズ。敢闘賞の亀井選手を中心にベテランと若手が融合した闘いぶりでした。4位はRCS。今シーズンも絶対的エース堀田投手が投げぬき、優勝したKOBALT BASEと唯一引き分けるなど見せ場をつくりました。
 今シーズンも野球を楽しみ無事終えることができました。各チーム、審判員、太陽リーグさん、関係者の皆様ありがとうございました。



リーグ イースタン 勝 敗 分
優勝 KOBALT BASE 8-0-1
準優勝 JA金沢市 4-5-0
3位 コンボイズ 3-6-0
4位 RCS 0-8-1
  選手名 成績
最高殊勲選手 高田 翔(KOBALT BASE)
最優秀投手 高田 翔(KOBALT BASE) 7勝0敗
最多勝利投手 高田 翔(KOBALT BASE) 7勝
打撃王 中梶 天三(KOBALT BASE) 0.522
本塁打王 南野 悠貴(JA金沢市) 3本
打点王 南野 悠貴(JA金沢市) 9打点
四死球王 島ア 大志(KOBALT BASE)
清水 俊也(KOBALT BASE)
谷下 直弥(RCS)
5個
盗塁王 保田 貴志(RCS) 4個

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■T 太陽リーグ

 今年は、奥能登地震への対応でアブサンズが休部となり、3チームでのリーグ戦と、イースタンリーグさんとの交流戦でシーズンを戦いました。
リーグ優勝は、サンタバードが2年連続。強さに磨きがかかっており、来年度以降もぜひ、太陽リーグを引っ張っていただきたいと思います。2位ドラゴンスネークは、定着した若手の力で最終戦まで優勝を争いました。3位兼六シーサーズは、リーグ戦では試行錯誤をした結果でした。選手権・GM大会では、3チームともがベスト4に残り、今年こそ初優勝をと期待しましたが、またしても準優勝に。ただ、選手権での各チームの躍進は目を見張るものがあり、来年度以降も全チームで優勝を目指し頑張ります。



リーグ 太陽 勝 敗 分
優勝 サンタバード 6-2-0
準優勝 ドラゴンスネーク
3位 兼六シーサーズ 3-5-0
  選手名 成績
最高殊勲選手 上田 創介(サンタバード) 最多勝、本塁打1本、
打率リーグ2位
最優秀投手 上田 創介(サンタバード) -
最多勝利投手 上田 創介(サンタバード) 5勝
打撃王 堀越 勇斗(サンタバード) 0.571
本塁打王 堀越 勇斗(サンタバード) 3本
打点王 木地 睦(サンタバード) 11打点
四死球王 木地 睦(サンタバード)
弓波 辰爾(ドラゴンスネーク)
堤 隼汰(ドラゴンスネーク)
東 暁史(ドラゴンスネーク)
大平 竜生(ドラゴンスネーク)
藤井 弘行(ドラゴンスネーク)
4個
盗塁王 弓波 辰爾(ドラゴンスネーク) 5個

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■H 白山リーグ

 今年は7チームの予定でスタートしたかったが、Y`zがどうしても選手が集まらないとのことで休部、6チームとなった。
まず、全体としてチームが少しずつ若返ってきたと思う。
日東キッキーズは選手のほとんどが10代から30代でリーグ2連覇達成。
八日市自動車はしぶとく2位を確保。
Soybeansは健闘したが昨年と同じ3位。
4位ランダースは選手個々をみると優勝もできそうだが選手の集まりはもう少し足りない。
5位中武ライオンズ、6位マリアージュは若返りをしたが来年はもう少し上位に入りそうだ。
来年は6チームを確保し、1チームでも増やしたい。



リーグ 白山 勝 敗 分
優勝 日東キッキーズ 8-1-0
準優勝 八日市自動車 5-3-0
3位 Soybeans 6-3-1
4位 ランダース 4-4-0
5位 中武ライオンズ 2-7-1
6位 マリアージュ 1-8-0
  選手名 成績
最高殊勲選手 丸岡 翔也(日東キッキーズ)  
最高優秀投手 丸岡 翔也(日東キッキーズ)  
最多勝利投手 丸岡 翔也(日東キッキーズ) 6勝
打撃王 押川 輝紀(日東キッキーズ) 0.583
本塁打王 松本 圭介(Soybeans)
楠 亮(Soybeans)
福田 翔人(Soybeans)
坂井 真澄(中武ライオンズ)
丸岡 翔也(日東キッキーズ)
1本
打点王 小森 稜介(ランダース) 8打点
四死球王 福田 信之(Soybeans)
鳥山 佳永(中武ライオンズ)
中山 譲(ランダース)
4個
盗塁王 小牧 勇太(中武ライオンズ) 7個

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